少子高齢化や人口減少、東京一極集中など、 多くの課題に直面する日本。
私たちは大阪から、より良い未来のために 「副首都・都構想」という新しい一歩を進めようとしています。
大阪の次の一歩を決めるのは、ここに暮らす一人ひとりです。
あなたの率直な声を聞かせてください。


大阪都構想について、あなたの意見を聞かせてください。
NOW 4区・8区・24区案で協議 “区割り”についてのご意見募集中!
みんなの声ランキング
更新
- 1 位
住民サービスへの影響
住所変更や窓口再編の手間、公共料金の値上げが気がかり。
- 2 位
行政効率化
二重行政の解消で行政を効率化し府全体の成長につなげたい。
- 3 位
副首都の行政的意義
副首都は日本全体の話。
- 4 位
道州制との関係
都構想は道州制の大阪版。全国的な統治機構改革の文脈で語ると意義が明確になる。
- 5 位
広域と基礎の役割分担
広域は府、住民サービスは特別区という役割分担。区割りや区数、財源配分の割合を具体的に示してほしい。
- 1 位
子育て支援策
予防接種同意書の電子化や母子手帳のマイナ連携を望む声。
- 2 位
公教育への不安
体育館の空調や老朽施設の改善、地域独自カリキュラムへの期待。
- 3 位
教育無償化
高校・大学の学費や給食の無償化への感謝と拡大への期待。子のいない世帯への配慮も求める。
- 4 位
保育の無償化・充実
保育料無償化を府全体で統一してほしい。認可外施設も対象にしないと運営が立ち行かなくなる。
- 5 位
府立高校・高校改革
実業高校の老朽設備や予算不足の解消を。ものづくりを支える人材育成への支援を求める。
- 1 位
高齢者対策・高齢化
都構想より雇用や物価高、インフラ整備が先。合区で高齢者の見守り体制を広げてほしいという声も。
- 2 位
区間の福祉格差への不安
特別区ごとに医療費補助や福祉の格差が生まれないか。財政調整で本当にカバーできるのか気がかり。
- 3 位
困窮者・障害者への影響
障害福祉の手続きのデジタル化や乗車証の使い勝手改善、困窮者への支援充実を望む。
- 4 位
身近な福祉への影響
身近な医療・福祉・図書館などの生活サービスが特別区で低下しないか、丁寧な説明を求める声。
- 5 位
社会保険料の負担
都構想より社会保険料の引き下げを優先してほしい。現役世代の負担が重い。
- 1 位
インフラ優先論
都構想より、水害対策や老朽化した水道・道路などのインフラ整備を先に。
- 2 位
大阪の成長戦略
府市一体で意思決定を早め、大阪から関西全体の成長へつなげてほしい。連携の制度化にも期待。
- 3 位
万博・インフラ投資
万博業者への未払いやインフラ整備の遅れが気がかり。都構想の必要性が見えない。
- 4 位
東京一極集中の是正
東京一極集中の是正や災害への備えとして、副首都機能の分散に期待。
- 5 位
財源の府集約と配分
大阪市の財源が府に集約され、市外へ流れないか不安。配分ルールの明示を。
- 1 位
3度目の住民投票への疑問
二度否決された都構想を再びやる意味がわからない。費用をインフラ整備に回してほしい。
- 2 位
都構想に賛成
府市一体で大阪全体を発展させる仕組みとして都構想の実現に期待。
- 3 位
説明不足・理解不足
大阪市廃止という中身やメリットを、誰にでも伝わる形でわかりやすく説明してほしい。
- 4 位
維新の手法批判
二度否決した民意を無視し、国政まで使って押し進める維新の手法への強い不信。
- 5 位
都構想に反対
制度変更のコストや混乱が大きく、現行制度で改善できるので都構想は必要ない。
- 1 位
区割り・区数
生活圏や淀川・災害を踏まえた区割りを望み、まずは24区や区数多めから検討してほしい。
- 2 位
都構想に賛成
二重行政の解消と大阪の発展に期待し、次こそ可決を願う。
- 3 位
説明不足・理解不足
メリットとデメリットを対比した分かりやすい説明やFAQ、対話型の発信がほしい。
- 4 位
3度目の住民投票への疑問
二度否決されたのに再び投票する意味が分からず、暮らしの課題を先に。
- 5 位
二重行政の是非
二重行政は他都市にもある中で、大阪だけ解消する理由や仕組みの説明を。
※このランキングは、投稿フォームに寄せられたご意見をAI等で分類・集計し、多く寄せられたテーマを紹介するものです。掲載内容は原文のままではなく、個人が特定されないよう、趣旨を損なわない範囲で要約・再構成しています。なお、統計的な世論調査ではなく、本フォームに寄せられたご意見の傾向を示すものです。詳しくは「プライバシーポリシー(ご意見の取り扱いについて)」をご確認ください。
大阪の今とこれから
住民投票実施までの流れ
※本スケジュールは現時点での想定・仮の予定であり、
今後の協議状況や手続きの進捗により変更される場合があります。
更新
6月~11月
補正予算で見込まれている約10回程度の協議を想定し議論を重ね、協定書案の論点整理・制度設計を進めます。
何をするの?
約10回分の法定協議会の開催を前提に、具体的な中身を固めます。
ここがポイント!
新しい区の区割りや住民サービス、財政シミュレーションなどの論点を整理し、都構想の設計図である「協定書案」を作り上げます。
第5回法定協議会
COMING SOON・・・
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5月27日
6月3日


