大阪都構想について、あなたの声を聞かせてください。

少子高齢化や人口減少、東京一極集中など、 多くの課題に直面する日本。

私たちは大阪から、より良い未来のために 「副首都・都構想」という新しい一歩を進めようとしています。

大阪の次の一歩を決めるのは、ここに暮らす一人ひとりです。

あなたの率直な声を聞かせてください。

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大阪都構想について、あなたの意見を聞かせてください。

NOW 4区・8区・24区案で協議 “区割り”についてのご意見募集中!

みんなの声ランキング

更新

  1. 1

    住民サービスへの影響

    住所変更や窓口再編の手間、公共料金の値上げが気がかり。

  2. 2

    行政効率化

    二重行政の解消で行政を効率化し府全体の成長につなげたい。

  3. 3

    副首都の行政的意義

    副首都は日本全体の話。

  4. 4

    道州制との関係

    都構想は道州制の大阪版。全国的な統治機構改革の文脈で語ると意義が明確になる。

  5. 5

    広域と基礎の役割分担

    広域は府、住民サービスは特別区という役割分担。区割りや区数、財源配分の割合を具体的に示してほしい。

※このランキングは、投稿フォームに寄せられたご意見をAI等で分類・集計し、多く寄せられたテーマを紹介するものです。掲載内容は原文のままではなく、個人が特定されないよう、趣旨を損なわない範囲で要約・再構成しています。なお、統計的な世論調査ではなく、本フォームに寄せられたご意見の傾向を示すものです。詳しくは「プライバシーポリシー(ご意見の取り扱いについて)」をご確認ください。

大阪の今とこれから

住民投票実施までの流れ

※本スケジュールは現時点での想定・仮の予定であり、
今後の協議状況や手続きの進捗により変更される場合があります。

更新

2026年
6月~11月

補正予算で見込まれている約10回程度の協議を想定し議論を重ね、協定書案の論点整理・制度設計を進めます。

何をするの?

約10回分の法定協議会の開催を前提に、具体的な中身を固めます。

ここがポイント!

新しい区の区割りや住民サービス、財政シミュレーションなどの論点を整理し、都構想の設計図である「協定書案」を作り上げます。

第1回法定協議会 開催

2026年
6月12日

第1回
協議内容

協議会の会長選任・運営方針や今後のスケジュール確認など、特別区設置に向けた制度設計の検討が正式に開始

第2回法定協議会 開催

2026年
6月25日

第2回
協議内容

副首都にふさわしい広域事務についての議論や、特別区の区割りシミュレーションの方向性を確認

第3回法定協議会 開催

2026年
7月17日

第3回
協議内容

4区・8区・24区の比較資料をもとに、区数のあり方や広域・基礎の事務分担について議論

第4回法定協議会 開催

NOW
2026年
7月31日

第4回
協議内容

広域と基礎の事務分担や4区・8区・24区の具体的なシミュレーションをもとに議論し、今後の論点を整理

第5回法定協議会

COMING SOON・・・

これまでの流れを見る

2026年
5月27日

2026年
6月3日